久しぶりに面談で泣かせてしまう

いや、正直に言うと年に一度ぐらいは初回面談で泣かせてしまうのだけれども、調子の良い嘘は言わないのがうちの主義なので。

でもね、言わなければならないこともある。

誰かが現実を教えてあげないといけない。

え、初回じゃない場合?

身内に甘い顔するわけ無いじゃない。

身内が寝言を言うのならば、容赦なくぶっ叩いて潰す。これまでうちで何を学んできたのだと。

寺子屋ふじかわは闘う人間を助けるのであって、甘い夢を見て寝言を信じていたり、見たくない現実から逃げている人間を甘い言葉で助けてやるような所ではない。

辛いだろうけれども現実に立脚しない限り、奇跡の逆転などあり得ない。

追記

春に来てれば、何とでもしてやれたのに。

今からならば、まず本人が甘い考えを捨ててくれなければ、人も時間も足りなさすぎる。

そして今日話がまとまらなかったことがどう影響するかは、正直立て込んでいるうちとしては何も言えない。

今の状況は、正直早い者勝ちなので。

追記の追記

うん、これを読んでいる誰かは、私の怒りが同じ理由で別のベクトルに向いていることを理解して欲しいんだ。

現実に立脚をして、どんなに辛くとも辛い現実から全てを出発しない限りは勝てないんだ。

情報が明らかに違っている以上、勝てる可能性があったはずの戦も、今のままなら勝てる可能性なんかありやしない。

情報が明らかに違っているから、我はベロベロに酔っ払わなければならなかったんだ。

そしてもし情報が正しいのならば、我が納得をする合理的な説明が欲しい。

我の無念と挫折がどれほどのものか、わかるんだろうか。

まずは、本当のことを教えろ

宮城仙台杜の都のプロ家庭教師藤川先生

弱者のための個別指導寺子屋ふじかわ

寺子屋ふじかわは、未来を紡ぐ場所です。

メールはこちら。公式はこちら。

あなたの未来は、今、みえていますか?